スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

来週の展開

来週は一段とドル安が進む可能性もあります。重要指数が発表される予定で景気後退を示す内容となれば、さらにドル安が進むと予想されます。
しばらく下げが続くとなると現在の売りシグナルは継続するので新たにエントリーする余地はなさそうです。でも下げが止まれば、その後の上昇局面での買いシグナルでエントリーするこは出来るかも知れません。現在ショートポジションの方は余裕をもって見ていられるのではないでしょうか。

【主な経済指標】
3月3日・・・米:ISM製造業景況指数
3月3日・・・加:GDP
3月4日・・・ユ:GDP
3月4日・・・ユ:生産者物価指数

3月5日・・・豪:GDP
3月5日・・・米:ISM非製造業景気指数
3月5日・・・米:民間雇用統計
3月5日・・・米:製造業受注指数
3月6日・・・米:中古住宅販売保留
3月7日・・・米:失業率
3月7日・・・加:失業率

【金融政策】
3月4日・・・豪中銀理事会
3月4日・・・カナダ銀行(中央銀行)金融政策決定会合
3月5~6日・・・イングランド銀行(英中央銀行)金融政策委員会
3月6日・・・ニュージーランド準備銀行(中央銀行)金融政策発表
3月6日・・・欧州中央銀行(ECB)理事会


にほんブログ村


スポンサーサイト
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

コメント

コメントの投稿

非公開コメント


(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
iPad操作性改善用暫定コード(ver1.0.0.121220)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。