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来週の指標予定(2012/10/8~)

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【来週の主な経済指標等】 〔予想〕 (前回)

【10月8日】
東京市場休場(体育の日)
米市場休場(コロンブス・デー、株式市場は開場)
トロント市場休場(サンクスギビングデー)
08:00 スティーブンスRBA総裁、バッテリーノ前RBA副総裁、下院経済委員会で答弁
19:00 独8月鉱工業生産 〔-0.5%〕 (+1.3%)
23:00 ファンロンパイEU大統領、講演

【10月9日】
08:01 英9月RICS住宅価格 〔-18%〕 (-19%)
10:00 ロウRBA副総裁、講演
17:30 英8月鉱工業生産 〔-0.5%〕 (+2.9%)
17:30 英8月製造業生産 〔-0.7%〕 (+3.2%)
17:30 英8月貿易収支 〔83.00億ポンドの赤字〕 (71.49億ポンドの赤字)
21:10 加9月住宅着工件数 〔20.00万件〕 (22.38万件)
23:00 米10月IBD/TIPP景気楽観度指数 〔-〕 (51.8)
翌2:30 キングBOE総裁、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)で講義
翌7:00 ワイトマン独連銀総裁、プラートECB理事、講演

【10月10日】
13:00 ジョーダンSNB総裁、講演(於;東京)
20:00 米MBA住宅ローン申請指数 〔-〕 (+16.6%)
23:00 米8月卸売在庫 〔+0.4%〕 (+0.7%)
翌3:00 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
翌3:45 コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁、講演
翌5:30 タルーロFRB理事、講演
翌5:45 フィッシャー米ダラス連銀総裁、講演

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【10月11日】
07:30 NZ9月企業景況感(PMI) 〔-〕 (47.2)
09:30 豪9月就業者数 〔+3800人〕 (-8800人)
09:30 豪9月失業率 〔5.3%〕 (5.1%)
13:00 ショイブレ独財務相、会見
15:00 独9月消費者物価指数・確報値(前年比) 〔+2.0%〕 (+2.0%)
16:00 ファンロンパイEU大統領、モンティ伊首相、バローゾ欧州委員長、講演
16:30 イエレンFRB副議長、講演(於;東京)
17:00 10月ECB月報
18:30 英インフレ連動債入札(2024年償還物・15億ポンド)
21:30 米9月輸入物価指数 〔+0.7%〕 (+0.7%)
21:30 米8月貿易収支 〔440億ドルの赤字〕 (420億ドルの赤字)
21:30 米新規失業保険申請件数 〔36.5万件〕 (36.7万件)
23:00 スタインFRB理事、「金融政策」について講演
翌0:00 米週間原油在庫 〔-〕 (-48.2万バレル)
翌0:15 ラスキンFRB理事、講演
翌1:30 プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁、講演
翌2:00 モンティ伊首相、ブリュッセルで晩餐会に出席

【10月12日】
09:00 ブラード米セントルイス連銀総裁、講演
18:00 ユーロ圏8月鉱工業生産 〔-0.3%〕 (+0.5%)
20:00 JPモルガン・チェース、7-9月期決算発表
21:00 ウェルズ・ファーゴ、7-9月期決算発表
21:30 米9月生産者物価指数 〔+0.7%〕 (+1.7%)
21:30 米9月生産者物価指数・コア 〔+0.2%〕 (+0.2%)
22:55 米10月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値 〔77.8〕 (78.3)
翌1:35 ラッカー米リッチモンド連銀総裁、「経済」について講演


注.発表時間、予想は変更になることがあります。
注.主要通貨に関連しそうな指標等のみを記載しています。

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サルに負けない投資戦略 「資産防衛」のための10の提言
著者:須田慎一郎
出版社:光文社
発売日:2012年9月1日

過去10年の日経平均株価を検証してみると、平均株価は下がっているが、上場企業の48%は株価が上昇している。つまり、2社に1社の株が値上がりしているわけで、単純に言えば二分の一の確率で株は儲かることになる。

ただ多くの人たちが失敗を繰り返して損金を出しているのはこれまでの株の常識にとらわれているからだ。名著『ウォール街のランダム・ウォーカー』によれば、サルがダーツで株銘柄を選ぶのとプロの投資家が選ぶのと運用成績は変わらないという。

そこで著者はサルに勝つために何が必要なのか、確率二分の一の精度を上げるためには何が必要なのかをこの書で説く。

当初の景気予測よりは約半年遅れで「震災特需」「除染バブル」がこの秋やって来る。その流れで株価も上昇するだろうと予測されるが、そうしたときにも株運用を失敗しないためにはどうしたらいいのかを伝授する。



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